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2009年1月28日 (水)

極楽湯「横浜芹が谷店」

1/24(土)三浦半島城ヶ島の帰り横浜横須賀道路の別所インターで降りて極楽湯「横浜芹が谷店」へいきました。結構広い駐車場がいっぱいで、さすがに店舗の中も人が多くて前回寄った溝口温泉を上回る人々でした。土曜日で子供も入場OKでしかも18時頃で夕食時刻でもあってか、レストランも広いスペースでも待ち行列ができており、我々も夕食を食べて帰るつもりでいたので席に着くまで30分以上も待ちました。今まで多くの日帰り温泉に行きましたが、レストランで名前を書いて待つような入場者があったところは無かったと思います。

お風呂は天然温泉、泉度が42度、茶色な湯です。内湯はちょっと狭い感じがしましたが、露天風呂は3つほどあり、寝湯(寝る場所が小石で敷き詰められ湯が流れる形)、つぼ湯が3つと広かったので、大勢の人でもなんとかなっていると思いましたが、一番広い露天の湯がちょっと熱く感じました。

この温泉は住宅街に立地しているようで(暗くなっていたのでよくわからなかったが!)露天風呂が広いせいと子供が入ることもあり、露天で大きな声で騒がないでといった趣旨の張り紙があったり、家族連れが多くパジャマを着た子供達が長い廊下を駆けていたりしていて、先の溝口温泉と比べると、お客にとっては色々な要求があるのでその多様性に応えるのは難しいなと思いました。

その夜は夕食を取っての帰りでしたので我が家に着いたのは夜10時半を過ぎていました。

極楽湯「横浜芹が谷店」http://www.gokurakuyu.ne.jp/search/1401.html

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2009年1月22日 (木)

溝口温泉「喜楽里」

1/18(日)川崎大師のお参りした帰りに同じ川崎にある日帰り温泉の溝口温泉「喜楽里(きらり)」へ寄りました。この温泉は2度目ですが、1回目に来たとき期限ナシの回数券(10枚7,300円)を購入していたので回数券を使いました。国道246沿いに近い場所なので神奈川方面に来たときに寄れると思ったのです。

日曜日であり夕刻5時頃でしたので混雑する時間だとは思ったのですが、駐車場へ入るときも並ぶ状態で、風呂場も洗い場も随分と混雑していました。幸い露天風呂が広く足を伸ばして入れたのですが内湯では足を伸ばすのもはばかれる混雑でした。湯は茶色い湯で泉度41度と高い温度です。内湯が意外と熱めでしたのですが、露天風呂では暗くなってきた時刻でもあり外気が冷えていたのでちょうど良い湯加減でした。

温泉に入った時間が遅かったので、レストランでいつもように生ビールをいっぱいを飲んで帰るといかなかったのですが、妻と娘が風呂から出てくるまでロビーで待っていました。大画面テレビが大相撲の中日でしたの白鳳と朝青龍ともに全勝での2つの取り組みを大勢のお客が見ていました。そのとき気がついたのですが意外と静かなのです。ここの温泉は小学生以下が入場制限されており、そういえば風呂場も大勢入っているのに整然としていました。子供連れの家族が来れないので入りがどうかなと思うのですが、それでもこれだけ混雑するほどの入りです。

いつも思うのですが、とても混雑する温泉と意外と空いている温泉と違いは何か、もちろん地方と都心に近い場所との立地条件が違うといってしまえばそれまでなのですが、色々なサービスや営業面での違いや、特にその温泉の雰囲気にもあると思われます。そんなことを、これから気がついたことをもう少し書いていこうと思っています。

写真は以前も撮った入口ですが、駐車場へ入る待ち行列中で撮りました。お店の中や風呂場を撮るのは、やはりはばかれるのでやめています。できるだけ店舗のホームページを紹介しています。溝口温泉「喜楽里」 トップページへ

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2009年1月12日 (月)

おふろの王様、花小金井店

1/10(土)大型ホームセンター・ジョイフル本田、瑞穂店へいった帰り、天然温泉「おふろの王様・花小金井店へ寄りました。天然温泉ということで土・日・祝日1,000円とちょっと高めでしたが、初めてでもあり他の「おふろの王様」共通というので会員になり入りました。休日で夕刻でしたので随分と混んでいました。露天風呂の一つは狭いのですが源泉の湯になっていまいた。内湯にちょっと温めの湯があったり色々な湯が数多くありました。雑誌による泉度は40度とあり茶色系の色でした。2階は岩盤温浴(別料金)と休憩室があります。遅く入ったので18時過ぎになっていたのでレストランには寄らずに帰りました。

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2009年1月 6日 (火)

秩父湯元 武甲温泉

1/5(月)妻と2人で出かける日帰り温泉の初湯は、秩父の武甲温泉となりました。武甲温泉は、大分以前、日帰り温泉を夫婦で楽しむことを覚えた時期に、羊山公園の芝桜を見た帰りに、西武線横瀬駅で降りて武甲温泉を探して、5月の鯉のぼりがいっぱいにのぼっていたというか張られていたことを覚えています。それから随分たくさんの日帰り温泉に入ったことでしょう。

久しぶりにいった武甲温泉は、相変わらず1階の舞台のある大広間の休憩所ではカラオケを歌っている人たちが大勢いいました。2階の休憩所でゆっくりと横になり夕方暗くなる前に帰りました。ここでも最近、はやりの炭酸泉がありました。炭酸泉は、湯温をぬるめにしているので入り易い。その他の湯温はちょっと熱めの感じがしました。ここでは宿泊施設がある別館ができていました。武甲温泉の写真を撮りそこないましたので、武甲温泉のホームページをご覧下さい。泉度が不明ですが日帰り温泉雑誌では35度 武甲温泉URL Dashmypageトップへ

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2009年1月 4日 (日)

四万温泉「やまぐち館}

1/2(金)正月2日目に家族で温泉1泊でいきました。四万温泉はかねてより行きたいところであったのですが、四万温泉へいくことになりインターネットで色々調べた結果、旅館は「四万やまぐち館」となりました。冬なので車では雪となるため無理なので高速バスでいくことにしました。旅行コーナーでは色々の写真などを紹介してますが、ここでは「四万やまぐち館」の温泉について紹介したいと思います。

四万温泉は群馬県北西部に位置し、温泉街は5地区にあり今回行ったのは山口にある「四万やまぐち館」女将が売りのようだが、四万川沿いに位置し部屋や露天風呂等から四万川が臨めます。湯は混合泉で源泉は50度以上あり全て掛け流しです。40度の温めの湯と41度の湯とあり、温めの湯で長湯できるのでがよい。

大きな旅館で4階が入口で、、「つぼ湯」というなぜつぼ湯というのかわからないが内湯の大浴場が1階、露天風呂は2階で19時半に男女切り替わる露天といいながら内湯もあり洗い場もあるので、1階の大浴場が広くて観音様がある場所は入浴する方は少ない。貸切の露天と内湯が8階にある。飲泉場もあり胃によいというのだが、残念ながら飲みそこなった。女将と旅館スタッフによるイベントがあり賑やかにあって当日は毎年宿泊する民謡の先生達の披露もあった。

旅行コーナーでも書いたが、露天風呂も大浴場も入った時間のせいか入っている人が少なく、露天風呂に夜分遅く入っていた京都から来た方も不思議がっていた。その方は東北2箇所の温泉に行っての3箇所目だそうで温泉大好きのようで、草津に何度も伊香保や石和温泉もいったそうだ。世の中やはり温泉好きの方が結構いるようだ。

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旅行コーナーでも合わせてご覧下さい。四万温泉

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2009年1月 1日 (木)

極楽湯(和光店)

12/31(水)年末掃除を一所懸命したせいか持病の腰が痛くなったので1年の垢落としを兼ねてホームベースの温泉である極楽湯(和光店)へいってきた。16時ごろ着いたが200台以上は入る駐車場が満車で店の周りを一周回ってようやくは入れたくらいに混雑していた。でもしっかりと長湯して、妻はマッサージをしてもらい、キャンーペン中の回数券も購入して帰ってきた。しかし、これだけ混雑すると入ってくる人たちもいろいろな方がきていてマナーも落ちる方もいる、入浴マナーだけはしてもらいたいものだ。

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