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2008年8月19日 (火)

秩父・星音の湯

8/18(月)秩父・小鹿野町両神にある丸神の滝へ行った帰りに一番近い温泉は道の駅「両神」にある薬師の湯であるが、3月に寄ったことがあるので、秩父市下吉田にある「星音の湯」へ寄った。新しい場所のためかカーナビでは検索できなかったので探すのにちょっとかかった。料金は900円(タオル・館内着付)であるが、施設内容を見る限り充実していた。バイエルというスパ&リゾートで宿泊も結婚式場もあるが、温泉だけを見ても大広間という広い畳の休憩室、仮眠室も2か所ありレストランが個室になっている。中央には離れを繋ぐ休憩場所もあり、その他施設は充分のようだ。只、我々のようにちょっと寄ってゆっくりできない者にとっては、館内着も利用しないのでもったいない。また肝心の温泉は泉度が18度と低いが加温、循環はどこでも同じような場所もあり、施設充実面からすると料金が900円という点で評価できる。 また、ゆっくり時間をとってきたいという気にさせた。http://www.beyer.jp/

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2008年8月15日 (金)

秋川渓谷「瀬音の湯」へ再び

8/12(火)東京都桧原村「払沢の滝」へ出かけた帰りに、昨年の同じ時期にきたことがある秋川渓谷「瀬音の湯」へ寄った。昨年来た時は、「瀬音の湯」の下手にある秋川渓谷をしばらく歩いて、お弁当を食べたが、今年はもっと先に足を伸ばしたことになる。

「瀬音の湯」の入口には橋を造っていたが、今回もその橋は開通していない。ちょっとわかりにくい狭い道を通って「瀬音の湯」へ向かうことになる。駐車場は広く、コテージの宿泊施設や足湯ができる場所や物産直売所など施設があり設備が整っているようではあったが、昨年来た時に日帰り温泉の入浴客が横になる休憩室がなく、きめ細かなサービスができていなかったが、今回は畳の休憩室ができていた。ビールや飲み物、ソフトクリームの販売やフライドものの自動販売機などがあるが、レストランは17:00からのままで、もう少し配慮がほしい。でも結構利用客はあるようでにぎわっていた。温泉の湯は澄んだ単純温泉で入ると結構ヌルヌルしている湯で露天からは緑のあふれる気が眺められて気持ち良い。源泉度27度を木質バイオで加温をしているそうだ。料金は800円http://www.seotonoyu.jp/

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2008年8月 7日 (木)

苗場温泉&湯沢温泉

8/3~長岡まつりの花火大会2泊3日ツアーにでかけた。花火大会の写真は別コーナーでどうぞhttp://blogs.yahoo.co.jp/dashshim/43945822.html

長岡花火大会2日連続であり、我々ツアーは8/3の2日目で、宿泊は苗場プリンスホテルでちょっとばかり遠い。花火大会当日はホテルに翌日1時頃に到着したので大風呂へ入って寝た。苗場プリンスは、大規模なホテルで部屋数も1000室以上あり部屋に浴室があるが、浴場は大風呂と温泉の2か所ある。浴場は15:00~22:00までとなっているが、さすがに長岡花火大会ツアーバスが何台も入ってきていたので当日は入浴時間が延長していた。苗場温泉は、赤茶けた湯で確か原泉温度は37度、立ち寄り湯でもOKのようだ。翌朝と翌日に入ったが、浴場が一番はずれにあり、宿泊場所が4号館であったためずいぶん歩くはめになった。露天と内湯があったが、露天といってもホテルのビル1階の窓がないという形式である。赤茶けていた湯は意外とさらっとしていた。http://www.princehotels.co.jp/onsen/shosai/naeba/index.html

湯沢駅構内に日帰り温泉へ帰路の新幹線待ち時間をとって案内戴いたので、早速入ってきた。タオルセットで800円、大型ロッカーもあり入浴用ロッカーともに料金返却するシステムになっている。また、この風呂は湯沢天然温泉に、浴用酒がはいいているという珍しい風呂である。入ってみてもお酒の香りはないのでどの程度入っているかはわからないが、話のネタにはなる。またこのフロント近辺には、500円の有料ではあるがお酒の利き酒もでき、酒に関する色々なグッズもあり酒好きには良い場所である。残念ながら食事する場所は18:00で終了なので、新幹線で帰る前までに、もうちょっと開店延長があるとよいが旅行客が少ないのかなと思う。駅弁とお酒を買って新幹線で約1時間で東京へ無事帰着した。http://www.ponshukan.com/index.html

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水と緑のふれあい館

7/28秩父・皆野町へでかけた。秩父は関越高速道路・花園ICで降りて秩父・皆野バイパス経由で結構早く着くので、よく気軽に出かけるている。もちろん妻が運転しているが、行くたびに新しい場所を発見する。今回は、花を見に出かけるコーナーで載せているが天然氷が食べれる天然氷の蔵元「阿左美冷蔵」金町本店へ行くことが目的で、次に「秩父華厳の滝」へ行くことである。例によって近くの日帰り温泉はというと道の途中にある「満願の湯」ということになるが、今回はその裏手にある町営の温泉に入ってみました。民営の「満願の湯」と同じ源泉であり、料金が500円と割安です。「満願の湯」とは違って内湯のみで、浴場も5人程度入ればいっぱいになるという広さですが、温泉だけ入るつもりならばそれでもよいかもしれませんが、やはり雰囲気は「満願の湯」に比べていけませんね。いつものとおり生ビールを飲んでと思ったら食堂も15:00だったかな?早く終わっていましたので、自動販売機で缶ビールを飲んで帰りました。P1040332n http://www.minano.gr.jp/onsen/index.htm 

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